5/18 Chris Botti 5 @ Blue Note Tokyo

 

二日連続でブルノト行って来ました。

それもこの日は無料で!

多田さんまぢでありがとうございます~!!!

 

さて今回の面子は

    Chris Botti(tp),

    Billy Childs(p),

    Mark Whitfield(g),

    Tim Lefebvre(b),

    Billy Kilson(ds)

だったわけですが、まぁはっきり言ってビリーキルソンの一人勝ちという印象でした。

ついでマークのさりげないプレイが何とも心地よかった。

ソロは「おまえ、まだやるか!?」が4回くらい出ててすげー面白かった。

ビリーチャイルズはハーモナイズもメロディも悪くなかった。プロって感じ。

ティムはあまり目立たない感じ。

エレベは全然よくなかった(PAのせいか?)。

ボッティは主役というよりはマトメ役みたいな位置づけで、うまく音楽の流れを作ってました。

実によいライブでした。

 

 

広告

若井優也 について

jazz piano, mathematics, igo, shogi.
カテゴリー: 音楽 パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中